2026年3月3日
伝匠舎所有の大型古民家を使って住宅を建築

内外足場を掛け、壁や床の解体を開始
伝匠舎で所有する.一階99.07坪、二階77.13坪、延べ床面積176.20坪(581.46㎡)の大型古民家の移築が決まり、このほど全部材の納入が完了しました。

解体工事着工前の正面外観

屋根を解体、スケルトンになった軸部材

玄関入り口から見る迫力のある吹き抜け空間

大黒柱、柱、梁、すべて木柄太く力強い部材

解体現場から4tユニック車で搬出

富士川町内に借りた仮置き場で部材ごとに整理

棟飾りも巨大

トレーラーに積み直して搬出